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Sunday, 18 October 2009

Comments

みつとみ俊郎

私の長い音楽人生でも加藤さんとは一緒に仕事をしたことはありませんね。
でも、その人生と音楽にずっと「フランスっぽさ」を感じ、その部分ではとっても共感はしていました。
修の言うように、よもや「 JPopが自分の人生の核」だなんてことは思ってなかったはずですがね。
死んですぐさまにそういう形容をされるのも悲しいものがありますナ。
その辺がメディアにずっと露出していた人のサガなんでしょうかネ。
まあ、言ってしまえば、メディアに文化を語ることなんてこれっぽっちもできないということでしょう。
向こうで加藤さんがワイングラスを片手にかんらかんらとメディアを笑いとばしている姿を想像しています。

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